しゃくや
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行商人
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プレイ記録2

回想

獣肉の燻製の材料高い・・・高くない?

プレイ内容

しゃ「一応獣肉の燻製はいい値段で売れたけど」
妖精「あんまりプラスじゃなかったね」
しゃ「でもさ、これだけ薪が高いって事は木こりが足りてないってことでは?」
妖精「そうかもね」

しゃ「・・・」妖精「・・・」

初心者板にて。

しゃ「『木こりってどうですか!?』」
妖精「調理師は?」
先達「オッケーオッケーよ、森が多いところに移転しようね」
しゃ「よし、木こりになるぞ!」
先達2「自分も木こり目指してますけど、近くの山への地図が高いから書ける様に目指してます」
しゃ「んん?」

近くの山への地図の値段を調べる。

しゃ「たかいいい」
妖精「必要経費だよ必要経費」
しゃ「・・・」
妖精「ん?」
しゃ「これだけ地図が高いって事は」
妖精「待てって!」

待たない。

しゃ「行商人はどうすればレベル上がるのかなー?」
妖精「寄り道が凄い」
しゃ「この辺りの地図を書くを特にやってればいいのか」
しゃ「何レベルで近くの山への地図書いていいのかな?」

この頃になってセクレタリを見つけ、投稿記事を漁る。
お店も住民売りがしやすいと言われるバトル街に移転していた。

しゃ「えーと、行商人レベル9で山への地図確定・・・9?」
妖精「凄い遠い道のりになってるけど」
しゃ「無理じゃない?」
妖精「すぐに無理って言うな」

だが、行商人にはオススメのレベリング方法があるらしい。
そう、レベル地図である。

勇者が入手するが行商人用のアイテムで、手頃な値段で売られており、
お宝入手でリターンも大きい・・・らしい。

しゃ「オススメは3か5、取り合えず安い方のレベル3を買ってみよう」
妖精「本当に行商人に行くんだ」

レベル3地図を購入、使用し、購入費以上のお宝を入手することが出来た。
出来たのだが・・・。

しゃ「なんか売れない・・・売れなくない?」
妖精「3万円とかだと住民売り出来ないし、ねぇ?」
しゃ「注文すら出てない・・・良さそうな分解レシピもないね」

分解レシピとは通称、高額品をレシピ素材にして住民売り出来るようにするレシピのことである。
因みに多分自分の造語なので全然通称じゃない。皆さんどう呼んでるの?

しゃ「やっぱこの辺りの地図を書く方が良さそう」
妖精「レシピ広告品で稼ぎは安定してるよね」

広告板のレシピ広告タブを開くと自作したレシピ品を格安で売っている方が居るので、
喜んで購入し住民に売りつけよう。

一心不乱に地図を書き続け、数日後。

しゃ「あのさ、前に薪とか地図とか高いって言ったじゃん」
妖精「言ってたね」
しゃ「あれ、勘違いでした、安かった」

妖精「は?」
しゃ「なんか品切れだっただけで普通にお求めやすい値段だったのよ」
妖精「じゃあ地図書きはどうするの?」
しゃ「どうしようね?」

既に行商人レベルも5、切り捨てるとも言えないレベルである。
しかし調理師もレベルを上げたい、そんな時ある記事を見つける。

行商人は想像よりもレベルの上げやすい職種だったのだ。

次回、輸送販売レベリング

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