ちっぴー店
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今日も勇者

ここ溶岩地帯に引っ越して来てもう1,2ヶ月が経つ。もうそろそろここの気候には慣れたことだろう。
最初の頃は熱がっていた妖精達も今では熱耐性が付き、仕事は滞りなく進んでいる。
私の妖精達は、基本私の指示通りに動いてもらっている。作業妖精に作業の指示を出して、帰ってくると専用の箱に成果物を入れてもらう。それを私が倉庫妖精に渡し、倉庫妖精は決まった位置にアイテムを収納してもらう、私にはそういう収納術は習得していないからね。販売妖精には接客をしてもらう。輸送妖精には私が買ったものをお店まで取りに行って貰っている、この子が1番仕事が多い気がする。今度もう1人雇うかな。
今回の主役は作業妖精。基本的にはヴァンパイアから街を守るか、燻製肉を作ってもらう。合計7人いる作業妖精に仕事を分けながらやってもらう。作業時間は大体8時間以内に収めている、長すぎると私が待ちくたびれるからだ。倉庫妖精にアイテムを持ってきてもらい、作業を頼む、そして作業に入る。
まあ、これで終わるのもいいんだけど、とりあえずヴァンパイアについて話しておこう。

僕は実際に会ったことがない。前に妖精たちのヴァンパイア討伐について行こうとしたんだが、「人間では耐えられない」と言われた。見た目などではなく、単純に「強い」らしい。こっちがゴーレムを連れていくなら、ゴーレム相当の強さでかかってくる。しかし私の倉庫にはピクニックするものがひとつもなく、大規模セールの時に買ったドーピングポーションが大量にあった。とても食べ物を大量に仕入れる倉庫の枠は無い。お守りでも妖精自身を守る数しか持っていけないため、ダメだと言われた(あとお金がかかる)


私は彼女らの話をまとめて話そうと思う。
まずヴァンパイアの外見についてだ。ヴァンパイアは、羽は生えているが、動かさずに浮いている。かっこよく見せたいのか、もともとそうなのか、分からないが、とりあえず浮いている。

彼は基本的に話せる。私と同じ言語ではないが、妖精が基本使っている私が分からない言語で話している、私の言語は使えないらしい。
彼の背丈はそこそこあり、私と同じか、それより大きいか、別個体のヴァンパイアだと私の倍以上ある。

戦う時、彼は武器を使ってきたり魔法を使ったり、様々な攻撃方法を持っている。別に敵によって使い分けている訳でもないが、最近は人間向きのヴァルキリーランスのような武器を持った者がいたようだ。

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