聖剣作成RTA、8ページ目(2月分)、始まります
どうも、エクスです。今更ながらこの世界はイベント限定作業はあれど、
「冬は農作業禁止!ただし
などの作業は冬期間中のみ!」
みたいな要素が無いことにありがた味を感じてました。
さて前回は、とにかくレベル上げしてましたね。その他、行商人が9になりました。
今月はどのようなことが起こっていくのでしょうか、それではご覧ください。
前編
ダンゴをひたすらこねていた。
後編
をひたすらこねていた。
まとめと感想
をひたすらこねていた。
.
.
.
「いや待て貴様」
明「いや作業に関しては本当にそうなんですよ…」
買ってきた
から
作って
刈って
こねる。
その他金庫代わりの
と販売経験値目的の![]()
とそれらに使う道具類。
あとは少し
妖精さん達と少し休憩したくらいなんです。
「そうだとしてももっとこう…あるだろ!」
明「まあ…一応それ以外の情報もありますけど」
ざっくり以下の通りです。
2/1,
を使用。地道に整理していたおかげで最大限保管庫に詰め込めた
2/2, ふとステータスをみたら畜産家8、パン屋7。
狩人はまだ6なのに。販売経験値の力は思った以上に強いようだ
2/9,
・倉庫拡張を申請(4,050,000G、4/5)
・
の発行費用が8,032,500Gにもなって気軽に発行できない…
が、倉庫9なら
を使うより倉庫に改築した方が多く詰め込めることに気づく。(優待状態でなくても50も入る)
これにより以前より気軽に保管庫を活用できるようになった。
2/11,創業200日目。今回のお品書きは
と
。
2/12
に意識の全てを持ってかれそうになったので現状整理をする。
2月はバレンタイン、3月はホワイトデー
4月は\木工野郎Mチーム/(1日限定)、そしてその後すぐパン祭り。
そして5月に建国記念日イベントが開催される。
また、裁縫師がまだ4。販売物を
から
に変えるか悩む。が、今回は見送った。
2/23,パン屋8に。
2/27,
発行 費用8,151,500。
…と、今月はこんな感じでした。
○今月のまとめと感想(2)
・
をひたすらこねていた。
・倉庫拡張を申請(4,050,000G、4/5)
・
発行 費用8,151,500。
・パン屋7>8に
内容が多く見えても大半が現状整理だったので、整理するとこれくらいしか進んで無いんですね。
…といったところで今月はここまで。
ここまで見てくださりありがとうございました!
おまけ1:2月分生産高ランキング
おまけ2:貯金箱
| 前月までの合計 | 1,252,890G |
| 今月の投入金額 | 0G |
| 合計金額 | 1,252,890G |
.
.
ーーーー
○おまけ:目に見えないコストという考え方
流石に内容が薄すぎるのでコラムみたいなものを書いて尺稼ぎしていきます。
今回は私の持論であり自論、目に見えない原価(コスト)について解説していきます。
まあ言ってしまえば時間的コストや必要技術力などの事です。
逆に、目に見えるコストは原材料などです。
…とりあえず表にしますか。
| アイコン | 名前 | 所要時間/1回 | 100%Lv |
| 近所の地図 | 0.5時間 | Lv1 | |
| 近くの山への地図 | 1時間 | Lv9 | |
| スカルドラゴンの巣への地図 | 2時間 | Lv15? | |
で、この中で
は作成失敗しないので、作業時間のみが見えないコストです。
「1枚たった30分でしょ?コストなんて無いに等しいじゃん」
いえいえ、そんなことはありません。
「じゃあ、
と
を買ってきて
を自作してください」
と返された時「それはちょっと…」となる方が殆どだと思います。
つまり、そうなる理由があるはずです。
…これで分かりましたね?「他店が作成にかかる時間や経験値、倉庫枠を肩代わりしてくれている」。
そういう見方もできるわけです。これが見えないコストです。
一目では見えづらいし、"そのコスト"に対する価値観は人それぞれ。
でも確かに存在する労力、コスト。それが見えないコストです。
では次に
を見てみましょう。
と違って確定成功するには行商人9が必要です。
「じゃあ行商人9になったらほぼ(近所への地図)と同じでローコストで量産できるじゃん」
…とは、ここまで見てくださっている方であればもう言えないと思います。
そう、その"行商人9"になるまでの労力も当然コストがかかっているわけです
の販売で実質ノーコスト?HAHAHA
※因みに、行商人4での成功確率は体感2/3〜3/4です。
骨竜地図もほぼ同様の事が言えます。難度は更に上がりますが。
以上が見えないコストという考え方です。
この考え方があれば、
・適正価格価格=原価+もうけ分+見えないコスト が
・適正価格価格=原価+もうけ分+手間賃見えないコスト
というように、物の適正価格をより正確に読む事ができる、
それにより「少し高いな」が「実はお買い得…!?」に変わって得をするかも。
…と私は思っています。
とはいえ性質上、その労力の味を知っていないと分かりにくいので、実用性自体は薄めだと思います。
ただ、この考え方を機に「物事の裏面を考えてみたり」、
「労力の伴わない作業は存在しない」などの発想の飛躍には使えるんじゃないかな、と思ってます。
まあ、このゲームにおいては需要が1番重要なんですけどね
・適正価格価格=(原価+もうけ+手間賃)×需要 <ドーン
と
の難度差に比べて差額が小さいのは、
需要量によって差が埋まってるわけです。
改めてになりますが、以上が目に見えないコストという考え方についてでした。こんなしょーもない小話を最後まで聞いてくださり本当にありがとうございます。
それでは次回、"3月編"でまたお会いしましょう。
ログインが必要です
コメント
コメントにはログインが必要です